ニュース 園長・保育士が園の日常をお伝えします

育てていた稲の花が咲きました。
稲の花は小さな白い花で、早朝の数時間しか咲かないことを知りました。

短い期間飼っていたバッタが脱皮しました。
バッタは、4~6回脱皮をして成虫になるそうです。

  

「緑みたいな水色は、何色?」と子どもに聞かれ、あさぎ色という名前である事を知りました。

なかなか咲かなかった朝顔が8月の中旬に咲き始めました。
夜も街頭や室内灯が当たっていると花が咲きにくくなる事があるそうです。

子どもたちの、「何?」「どうして?」の気持ちを大切に、保育者も一緒に学び感動を忘れずに過ごしていきます。

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